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業務内容 床面研磨樹脂塗装 体育館コートライン引き 床貼・体育器具取り付けなどreal estate

床面研磨樹脂塗装 学校教室の施工手順

物件イメージ01

サンダー掛け

画面左側が研磨済みの床面。
サンダー掛けにより表面の傷や汚れが取り除かれ、
白木の状態になります。

物件イメージ02

ウレタン樹脂塗装

ウレタン樹脂塗料を塗っていきます。
3回~4回塗が一般的です。
塗り重ねることで耐久性や見た目の美しさもアップします。

仕上がり

乾燥させた状態の床です。
乾燥により、やや色や艶が落ち着いてきます。
※写真は水性2液性ウレタン使用


体育館研磨塗装/コートライン画引 学校体育館の施工手順

物件イメージ03

施工前

施工前

塗装が薄くなり表面にツヤがなく、コートラインもところどころ消えています。

物件イメージ04

サンダー掛

床研磨サンダー掛

床面にサンダーを掛け、表面を研磨していきます。
はじめは目の粗いペーパーで研磨し、最後は目の細かいペーパーで表面を滑らかに仕上げていきます。

ウレタン樹脂塗装(1回目)

ウレタン塗装(1回目)

白木の状態になったフローリングに専用の羊毛アプリケーターを使ってウレタン樹脂を塗装していきます。

ポリッシャ掛(1回目)

ウレタン塗装 ポリッシャ掛(1回目)

ウレタン樹脂を十分に乾燥させ、表面塗膜にポリッシャを掛け、その後丁寧に除塵します。ポリッシャ掛により表面の毛羽立ちを除去し、また塗膜に細かいキズを付けることで、次に重ねる塗料を密着させる効果があります。

ウレタン樹脂塗装(2回目)

ウレタン樹脂塗装(2回目)

1回目同様にウレタン樹脂を塗り重ねます。

ポリシャ掛(2回目))

ウレタン塗装 ポリッシャ掛(2回目)

2回目の塗装後も1回目と同様にポリッシャ掛をします。これにより次に重ねるコートライン、ウレタン樹脂塗料をより密着させます。

養生テープ貼り

ライン引きテープ養生

コートライン施工箇所に養生テープを貼ります。
写真はテープを貼り終えた状態です。

コートライン市画引

ライン引き

コートライン専用の塗料で各種コートラインを丁寧に塗装していきます。

コートライン完成

コートライン引き完了

すべてのコートラインを引き終えた状態です。

ウレタン樹脂塗装(3回目)

ウレタン樹脂塗装(3回目)仕上げ

全面にウレタン樹脂塗装を施し、コートラインをウレタン樹脂でサンドします。
コートライン引のみの施工の場合はライン上にのみウレタンを重ねる場合もあります。

仕上がり

完了

施工前と比べてみると見違えるほどキレイになりました!床面はツヤを取り戻し、コートラインも鮮明に見えます。
こちらの体育館はサンダー掛ウレタン樹脂3回塗装で施工しています。

床板部分補修工事 学校体育館の施工手順

破損部分貼替

破損した床板を貼替ます。

サンダー掛

張り替えた部分の床面にサンダーを掛け、表面を研磨していきます。はじめは目の粗いペーパーで研磨し、最後は目の細かいペーパーで表面を滑らかに仕上げていきます。

ウレタン樹脂塗装

白木の状態になったフローリングに専用の羊毛アプリケーターを使ってウレタン樹脂を塗装し、乾燥させます。

ポリッシャ掛

表面塗膜にポリッシャを掛け、その後丁寧に除塵します。ポリッシャ掛により表面の毛羽立ちを除去し、また塗膜に細かいキズを付けることで、次に重ねる塗料を密着させる効果があります。

コートラインの復旧

1回目同様にウレタン樹脂を重ね、補修箇所にコートラインが掛かっている場合はコートラインを復旧します。

ウレタン樹脂塗装

さらに上からウレタン樹脂を重ねます。


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